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2025年12月4日木曜日

1/144 ハーキュリーズ ガンシップ グレートウォールホビー製 その10

下面のアンテナなどを取り付け

下面の増槽、パイロンなども取り付け

主脚なども取り付け


裏面の装備等

機体の裏面というか腹面に色々と取り付けました。

小さいアンテナ、増槽、パイロン、リアハッチなどです。

主脚や前脚、脚庫扉なども一気に装着。



2025年11月14日金曜日

1/144 ハーキュリーズ ガンシップ グレートウォールホビー製 その8

デカール


胴体側面にデカールを貼る


デカールを貼るのは自明なのですが、問題などもあるため慎重に行きましょう。

 

最初に下地としてクリア塗装をしました。

貼り付ける位置は、胴体側面と上面(胴体と主翼)が殆どです。

主翼があると胴体への貼り付けは作業が難しい。特に大型機で翼が長いので尚更です。


また、上面には細長いデカールを複数貼り付けて、位置合わせもしないとなりません。

ハッキリ言って失敗すると思われる難しさです。


最初に胴体側面を終わらせ、上からクリアを吹いてから先に行きましょう。

それから主翼を固定して厄介なデカールに備えます。

最後に上面のデカールを貼る事にしました。失敗前提で


上の写真は胴体側面にデカールを貼った直後です。

右側の黄色いデカールは斜めになっていて、貼り付け失敗を明確に見せつけてくれます。

直せばよいと思って水を含ませるなどしましたが、全くダメだったので諦めました。

何事も妥協が必要w



追記

この製品のデカールは糊が直ぐに溶けるようです。

水に浸して短時間でデカールが使えるようになりますが、長時間放置すると危険かもしれません。

また、貼った後の移動は状況により困難なのかも。

マークソフターはそれなりに効果があるので、馴染ませることは出来ました。




2025年11月12日水曜日

1/144 ハーキュリーズ ガンシップ グレートウォールホビー製 その7

全体の本塗装


主翼の塗装

ちまちま進めて、やっと塗装に入りました。

主翼下面や胴体下面を先に塗装し、その後翼の上面なども305グレーで吹いています。



下面塗装(上面も塗装済み)

主翼下面のエンジンナセルは上面色の塗装が必要でした。

マスキング処理後に塗装し、胴体部分と仮組です。


 

上面塗装(仮組)

上面から見るとこんな風情です。薄暗い感じ。

なお、何時もの事ですが2色の境界線は曖昧にしてあります。

マスクしてウネウネ模様を入れるのではなく、エアブラシで適当に処理しました。 



クリア塗装


クリア塗装 全体像

クリア塗装 機首周り

塗装が終わったので、上からクリアーを吹いています。

テカテカな感じになりますが、あくまでもデカールのためです。

最終的には艶消し系にします。



2025年11月10日月曜日

1/144 ハーキュリーズ ガンシップ グレートウォールホビー製 その6

漸くキャノピーというか、クリアパーツまで進みました。


クリアパーツを固定

大型機なので、コックピット周りは大きく窓も沢山あります。

1つずつのクリアパーツ化は無理というか、大変になりますから一体ですね。

 


窓の部分をマスキング

窓1つずつにマスキングテープを貼ります。

ありがたいことに製品に付属していますから、別売品を買ったり自分で苦労して切り出す必要はありません。 



全体のサーフェイサー処理後

マスキングが出来たので、全体の塗装を進めます。

まずはサーフェイサー処理です。

これでクリアパーツ周辺も塗り潰せました。


直上の写真を見ると違和感があるでしょう。

クリアパーツと胴体の継ぎ目に段差がある。本来はだめなレベルでしょうけど、ピッタリ嵌らなかったので諦めました。

この手の調整はパテを使えば出来ますが、かなり厄介ですね。




2025年10月18日土曜日

1/144 ハーキュリーズ ガンシップ グレートウォールホビー製 その5

少しずつ作業を進めています。遅いですけども。

 


機体上面の穴など


仮組した様子です。

機体の前方上面には凸構造があります。そして、説明書で指示された穴を開けた部分も何カ所か見えています。

輸送機を魔改造しているので、変な構造物が追加されているのでしょう。

 


サーフェイサー後の全体

こちらが全体像です。

主翼などはまだ固定していないので、テープで仮止めしてあります。

一応、サーフェイサーを吹いた後の状況です。

 


前部側面の開口(対戦車砲用)


後部側面の開口(機関銃用)


この2枚の写真は、火器の取り付け部周辺を狙ったものです。

胴体の内側に構造物があるため、前部の方には明確に見えていて完全に開口していません。

丸い開口部を含めて、上から別パーツが乗る予定です。

 

後部は昇降口のような開口になっていますが、この上から別のパーツが被ります。

砲の基部は丸い形の構造になり、それ以外は平面的に塞がれます。

また、機首側に風よけ兼整風板?が付く感じですね。

 

 



2025年10月16日木曜日

1/144 ハーキュリーズ ガンシップ グレートウォールホビー製 その4

大物パーツを仮組中です。

 


コックピット周辺


ノーズは別パーツで未装着。2種類入っている模様。

コックピットはパーツ少なくシンプルです。シートなども一体成型。 

主翼からコックピットまでの合わせ目は、胴体中央ではなく横に来る設計です。

 


大物パーツの仮組

全体の様子を見てみます。

胴体は太く、垂直尾翼はかなり大きい。

主翼は直線的で横長ですね。 



胴体右側とペイロード内部パーツ

 

胴体は二つ割りが基本なものの、継ぎ目が目立たないようなパーツ構成です。

内部にはもう一つ筒状のパーツが収まります。案外ゴツイ感じですが、内部を再現する上で必要なのでしょう。よくある裏面にモールドのタイプではありません。



ペイロード内部の様子

通常は貨物室に当たる部分には、機関砲や対戦車砲などが搭載されています。

それらを制御する管制盤らしきものもあります。

写真だと分かりにくいですね。パーツは大きな3つの画面などを持つ制御盤的なものでした。リモートで照準合わせや発砲が出来るのでしょう。

 



2025年10月4日土曜日

1/144 ハーキュリーズ ガンシップ グレートウォールホビー製 その2

キャノピーなどのクリアパーツは、非常に丁寧に梱包されています。

袋に入っていて、更に白箱に収められている。

どこぞのメーカーさんの雑な袋詰めとは違いますね。

 

 

白い箱にクリアパーツ


それから、同じ箱に錘も入っていました。


錘(尻もち対策です)


四角い角柱を切った感じの錘です。

機首に入れるというよりも、少し後方の隔壁裏側に取り付けます。

ペイロードとコックピットの間に接着しておきました。

取り付け位置は、ガイドがあるので明確です。



ペイロード内部再現パーツ

 

飛行機の胴体内部に、ペイロード内部用の部品を組み込みます。

床は元より、壁面や天井も再現されているため、写真のように筒状に組みあがる。

左手にあるのは隔壁のパーツです。

よく見ると、錘が付いているのが分かると思います。


この筒の中には、機関砲や射撃管制装置などが入ります。

一応は塗装しておかないと組めませんし、そもそも飛行機のボディも接着出来ない。

コックピット同様?先に塗装と組み立てが必要です。

 

なお、この模型のコックピットはパーツが少ないし、どうせ見えませんから気楽に作業できると思います。

 

 



2025年10月2日木曜日

1/144 ハーキュリーズ ガンシップ グレートウォールホビー製

既知のガンシップと違う気がします。

AC-130J と書いた方が良いのかも。

 

パッケージ


メジャーな輸送機である、ハーキュリーズのバリエーションです。

輸送機がベースですが、この機体は戦闘用に改造されています。

対戦車砲やミサイル、機関砲などが積まれていて、対地攻撃を主体にするものらしい。

 

その昔、同じようなガンシップの情報を見た記憶があります。

でも、同じではなさそうです。

 

この飛行機は、A-10 や対戦車ヘリ同様、今どきだと厳しいでしょう。

地上の歩兵や戦車からは脅威だったガンシップも、携行兵器やドローンが蔓延ると的になってしまうはずです。

 

そんな話はさておき、模型を組んでみましょう。

恐らく大変なのは、キャノピーでしょうねえ。

窓が多いので正面は全部クリアパーツです。さすがに個別窓パーツは無謀だけど。




2025年1月12日日曜日

1/144 F-86F モノクローム製

小型の戦闘機模型です。

古い機体なので、今どきの機体よりも小さい。



パッケージ


2機セットで1つの商品です。

購入したのは10年以上前ですし、パッケージも汚くなっています。特に裏面


86(車ではなく、この飛行機のこと)は好きな方です。

しかし、凄く好きな訳でもありません。メジャーだし、一応抑えておいただけ。

そのまま保管されて、今に至りました。


率直に言えば、小さすぎて魅力を感じません。

今更、1/144 の小型機は目にも指にも優しくない。神経使うだけになります。

それでも単純に捨てるのは忍びないから、組もうかなというのが今の心境です。

 

 

その昔、仕事で飛行機関係を扱うプランがありました。

結果的に多くのプランは検討段階で破棄され、ジオコレとして世に出たのはMRJだけです。


※MRJ の記事は、以下のURL から見れます。

 https://craftsandgadgets.blogspot.com/2024/04/1400mrj.html


飛行機関係をやると、サンプル撮影やジオラマ展開も考えられます。

その場合に背景としての飛行機が必要になる。

先回りして沢山購入した経緯があります。自費で


多数の模型を保管していましたが、食指は動かないものが多かった。

結局、数年後にまとめて廃棄しています。勿体ないけど、組みたい模型は別にある。

そんな感じで処分した生き残りが、今回の86なのです。


1/144 でも双発機などは大きいから、一応守備範囲です。今後は分かりませんけど

手元にあるのは、YS-11,US-1A,US-2,二式大艇,F-2A,C-2,X-wing などです。

TSR-2,P-3C,F-117 などは完成後に廃棄しています。



前置き?が長いですが、一応86は組みます。

以上、終わり。

 

 

2023年12月29日金曜日

1/144 ジェットモグラ アオシマ製 その6

細かい塗装も入れてみました。

デカールや汚し、基本塗装も完全ではありませんけどね。

取り合えず終わりという事にします。



塗装後、全体の様子


細かい塗装は本体の銀色部分と、車体側の銀色部分です。

塗装漏れしているのは、本体後部上に付いているカバーのようなパーツと、その前(右側)にある突起の先端部分です。

両方共黄色の成型色のままなので、塗装したいとは思っていますけど。いつになるやら。

 

 


細部の塗装前

 

車体側は傾斜を付けることが出来ます。

この部分は可動式のため、上げ下げして遊べます。

 

 

細かい部分はさておき、本体の黄色や車体の青色は軽く塗装しただけです。

本質的に、それらを対処しないとダメな気がします。

軽々しい感じが抜けないのです。

 





2023年12月17日日曜日

1/144 ジェットモグラ アオシマ製 その5

残りのキャタピラを組みます。

前の方の記事に書いた通り、ゴムの帯にピースを沢山並べて接着する必要があります。

厄介なのは、爪2本を転輪の外側に出さないとならないことです。転輪との位置調整が出来ないと組み立てが出来ません。

駄目な場合は、転輪のピンを抜いて再調整になります。

 


組み立て中

構成パーツを複数並べて接着しています

転輪の外側に爪が出る仕様


最後に、本体後部の様子も貼っておきます。

 

ノズルが出ている状態で組みました

何故かパーツは交換可能です

取り外した後部パーツ

 

後部に取り付けるパーツは2種類あり、選択式です。

また、それぞれ車両走行時と、ドリル貫入時で選択が出来る。

簡単に交換できる?といっても、全部の部材が確保出来ないので意味無いような。

ここでもネジが出て来ます。直接ネジ止めではなく、だるま穴に挿入するためのピン側の役目を持っています。

 




2023年12月10日日曜日

1/144 ジェットモグラ アオシマ製 その4

前置きばかりになっていました。

理由は簡単、急いで進めるアイテムでもないからです。

しかし、風邪でダウンしつつ暇つぶしも兼ねて触ってしまいました。



本体の側面にある転輪


転輪の組み込み 事前確認


本体側面の左右2か所にキャタピラが付きます。それを支えるのが転輪です。

丸いタイヤみたいなもので、本体には金属製のピンで固定します。

ここで問題あり。ピンがかなりキツイですから、ドリルで穴を広げないとダメです。

無理やり押し込むには、手の力では足りない。仮に強く押し込めば、プラが割れるでしょう。

 


転輪の組み込み後

転輪取り付け後は、内部を適当に薄暗く塗装しておきます。ただし、後から気が付きましたが、外から透けるので要注意です。気にしなければ良いのですけどね。

 

 

 

ドリル等の銀色塗装


ドリルの下塗り サーフェイサーで適当に

ドリルの銀塗装後

ドリルと、基部のギザギザ部分、及び突き出しピン跡

メッキを剥がしたドリルは、黄色の成形樹脂でした。

そのままでは綺麗過ぎると思ったので、下塗りにサーフェイサーで汚い感じに。

その上から銀を重ねてみました。

 

なお、ドリルの継ぎ目は一通り消しているものの、御覧の通り突き出しピンの跡は残っています。面倒だったのでスルーしています。

※ドリル末端部に目立つ「〇」が見える部分が突き出しピン跡



 

本体の黄色塗装

 

車体後部


全体が黄色系です。後部には、メタリックグレー(成型色)のパーツが幾つか乗る程度。

ディティール不足になるでしょうから、適当に墨流しなどしておきます。 


写真中央の窪みには、ネジが入ります。

車体下部のプラパーツにねじ込んで、ボディを固定するためのものです。見た目が悪いですが、更にこの上に別パーツが被さるため大丈夫。


 

車体の組み立て


仮組した全体像


車体関係は基本的に青色系です。

本体同様、部分的にメタリックグレー(成型色)のパーツが付く感じ。

写真左手に突き出しているピンは、本体を外す時の突き出しピン?みたいです。

 

 

底面 ネジが見えます


車体の底面には穴があり、ネジを取り付けます。

一つ目のネジは、内部にある転輪のピンを固定するため。

もう一つ(写真では穴のみ)は、車体上面のパーツを固定するためのものです。

 

 

転輪等の様子 仮組


転輪は左右各4個あります。

後部のドライブスプロケットは、溝付きです。それ以外はツルツルでデザインは同じに見えますが、先頭部分は別番号で差別化されていました。

中央の2個(合計4個)は、単独で金属ピン固定になります。例によってピンがキツイため、ドリルで穴を拡張しないとダメかと思います。

適当に作業してしまうと、組んだ時に各転輪の面が合わない。要注意。



上面 内部の金属ピンとピン位置固定用のプラパーツ


上面から見ると、ピンが良く分かります。

先頭と後方はピンではなくシャフトになっていて、左右の転輪を直結しています。

また、先頭のみキャタピラの緩み調整用?にピンの位置を微調整出来る仕掛けでした。

 

 

車体仮組 スライダー傾斜状態


ジェットモグラ本体を斜めにして、穿孔させるディスプレーも出来ます。

横からネジが見えていますが、一応蓋パーツもあるので目隠しは可能。


 

全体の組み合わせ(未完成仮組)






大体、完成状態が見えました。

キャタピラや、塗装、デカールなどは残っていますので、ゆっくりやりましょう。


通して思ったのは、強度を考えてか金属パーツが多いことです。

そして、穴がキツイから加工必須。

ネジを使っているのも、良し悪しでしょうか。

 

穴を広げるには、細いドリル(ピンバイス)などが必要です。普通の人には無理でしょう。そんなツール持っていないでしょ。

ネジの部分も、モデラー目線では遠慮したいですね。

玩具目線で強度アップは理解出来ますが、その割にハードル高くないでしょうか?





2023年12月4日月曜日

1/144 ジェットモグラ アオシマ製 その3

この模型の特徴は、ドリル。

次にキャタピラです。


キャタピラ用のゴム輪 2種×2個

同上

車体用のキャタピラパーツ

車体用キャタピラの組み立て図


キャタピラは大小あり、車体用(ジェットモグラ本体のキャリアー)とボディ側面用(ジェットモグラの側面)があります。


大きい方は車体用ですが、厄介なのはゴムっぽい輪に、小さなパーツを多数接着しなければならないところ。

部品の切り出しも面倒ですし、接着が上手く行くかも不安。一時的には問題ないでしょうが、ある程度の期間接着が維持できるのかな。剥がれて来そうな不安もあります。

 

小さい方は内部に転輪が入るだけです。

転輪の固定用に金属リベットを使っていますが、ボディ側の穴と上手く勘合しません。穴が小さい様ですね。

対処するために、ドリルで多少径を広げました。

しかし、もう少しで貫通させそうになり中断。その後、より大きなドリルで穴を開けて緩めに勘合させることにしました。

 



2023年11月30日木曜日

1/144 ジェットモグラ アオシマ製 その2

積んであった模型をチェックしていました。

3個あったのですけど、内2個は廃棄。残りの1個はこれ(ジェットモグラ)でした。



例のドリル

メッキパーツが目立ちますので、思い切って剥がすことにしました。

次亜塩素酸ナトリウムで処理して終了。所謂ハイターというやつです。

強アルカリのため、取り扱いには注意しましょう。それと、廃液も流すのは忍びないけど、仕方ありませんね。

 

メッキを剥がした後

継ぎ目部分を処理したドリル

 

メッキを剥がした理由は、パーツの継ぎ目処理のためです。

縦に走った継ぎ目をヤスリ掛けしてフラットにしています。まだ甘いかと思うけど、今後の様子を見て再処理するかどうか決めましょう。



金属パーツが沢山

組み立て説明書を眺めていると、転輪などに金属のシャフトやネジを使う設計になっています。プラモデルにしては珍しい。

昔のプラモデルだと、こんなのもありましたね。要するに、子供のおもちゃとして強度を確保したいという事でしょう。でも、意味あるのかな?

転輪以前に、キャタピラが壊れそうですけど、、、。


付属の金属パーツ

転輪の軸などが金属パーツ



余談

廃棄した2個は、スターウォーズ物と車物(乗用車系で非AFV)でした。

前者は一応組み終わっていましたが、持て余して箱詰めした状態。今後、遊ぶ?ことも無いでしょうし、思い切って捨てることにしました。

でも、ちょっと後ろ髪なので、一部は残しておきました。


残したもの 1

残したもの 2

 

Xウイングは、汚し塗装だけで放置していました。

折角なので、付属のシール(デカールではない)を貼ってみたところです。

塗装は面倒ですし、この位見られるようになれば宜しいかと。



もう1つは、仕事絡みで貰ったサンプルです。本来、ここにあってはいけないもの。

ヤフオクなどに出したら首が飛びます。おっと、既に辞めているから関係ないか。(もちろん、ダメです)

組もうかとも思いつつ、率直に言うと車物はあまり興味がありません。

従って、処分となりました。

なお、車両以外にも多数の旧サンプルを廃棄しておりました。(過去形)

勿体ないけど仕方ありませんね。