地味に進行中の絵を貼ります。
| 飛行甲板周辺 |
| 船首側 |
| 船橋付近 |
飛行甲板には白線が引かれ、その後黄色の線も入りました。
御覧の通り、ボートが固定されました。
船橋の細かいパーツもある程度完了。
船体側面の張り出し部には、階段やエア抜き?なども装着しています。
ボートの支持架などの柱は本来2色仕上げです。写真では白色のみになっているので、出来ればオレンジ塗装もしたいのですが、、、。
気が付いたのは組み込んでからなので、ちょっと厳しいかも知れません。
適当に筆塗りで誤魔化せるかな?
古いブログ等を清算し、2016年から新規スタートとしました。元(株)トミーテック企画部スタッフにして、カメラマン、モデラー、トレーダー。 徐々にタイトルと逸れた内容も書くことになります。あしからず。
積載物というか、飛行機などの製作も必要ですね。
搭載されているのは飛行機1、大型ヘリ2、小型ヘリ2の合計5機です。
| 飛行機 |
飛行機はフロート付きにしました。(ソリも選べます)
何故か船倉の上に載せています。
専用の台座があって、右舷側に降ろす感じなのかと思います。
運用時には、クレーンで吊って海に降ろして発進。
帰ってきたら海に着水して、船に寄せてからクレーンで吊る必要があります。
航空母艦ではないですから飛行甲板には下りられません。当然ですが念のため。
ちなみにこの飛行機は、一見小型のセスナ的なものに見えますが、よく見るとかなり大きいような気がします。船体幅一杯の翼長ですし、スケールを考えると変に大きい気もする。
塗装については、尾翼も赤が正解です。未塗装なので、このまま誤魔化す?
フロートも銀色指定でしたね、、、
ヘリは4機もある訳ですが、格納庫は無い。
という事は吹き曝しで甲板に固定しておくのでしょう。
説明書の解説を読むに、海は荒れて船は激しくローリングしたそうです。
係留ロープが緩んだら大惨事になりそうで心配。
ローターは格納状態(折り畳み)も選べますが、全部並べるのは大変そうです。
模型の場合は見栄え的な難しさがありますし、現物だったらかなり手狭な大変さだっただろうと思われます。
| 大型ヘリ ローター仮置き |
| 大型ヘリ(ローター、主脚未装着) |
| 小型ヘリ(フレーム塗装まで) |
大型ヘリはメインローターの展開状態と、格納状態を選択できます。
格納状態にするには少々接着が面倒そうです。かと言って、2機とも展開状態にすると置く場所が無い。
小型ヘリはボディがクリア成型ですので、フレームなどを塗装して完成させます。
それっぽく出来ますが、よく見ると不自然で好ましくはないですね。
キャノピー部分は大きな塊のため、中に気泡が入っていました。
でも、考えてみるに気泡が無ければ、相当なヒケが出るでしょう。案外正攻法?
いやいや、きちんと凹状態にしてくださいよw
2026年がスタートして3か月経過しました。あっという間の何とやら。
少し振り返ってメモしておきます。
スタートは良好
何故かと言えば、昨年末にホールドしていた銘柄を利確したからです。
年末付近は損切目線でしたが、利益が乗った銘柄もありました。
それらは年末に利確せずに、今年2026年へ利益を譲った訳です。
1月で数十万、2月で百万以上の損益となっていました。
そして、3月まで追いかけると、都合二百万です。
確定申告の話
昨年2025年分の確定申告により、還付金がありました。
凡そ35万円弱というところです。
貰えれば嬉しい訳ですが、その前に税金を天引きされていただけです。
戻って来たということは、その間は資金拘束されていたと考えることも出来ます。
なお、2025年は損益が大きかったため、課税もされております。
課税分は戻らないですから、納税した認識を明確にしておきましょう。
世界情勢の危うさ
イランの戦争から、海峡封鎖などで危機感が強まっています。
原油が止まれば全てに影響が出るでしょう。
ガソリン値上がりなどの分かりやすい話だけではありません。
プラスチック系全滅ですし、肥料や薬などにもダメージがある。
全部値上がりし、更に入手困難にもなる筈。
我慢できるものは良いとして、命に係わるものもあるのですが、、、。
3月末日頃のメモ
まだイラン情勢が問題のままです。
原油は止まっているため、備蓄で何とかしているとか。
しかし、このまま資源が切れると大混乱になるでしょう。
国外からのニュースでは、色々制限したり検討中とあります。しかし、日本は?
何もしていませんね。
動き出したら大混乱になると思うのだが、、、。