2026年2月18日水曜日

1/35 シュビムワーゲン その7

小さい車なので、案外手早く終わりました。

ピカピカのセリカは延期して放置ですが、、、。


まだスコップなどが付いていない状態


細かい部品を装着して終わりにしました。

まだフィギュアが残っているのですが、どうにも進まず保留にします。

得意ではないし、手間が掛かって神経を使い割に出来が悪い。

勿体ないけれど仕方なしです。


同じく後方から


エンジンルームは開けておく心算でした。

ところが、最後になってパーツが見当たりません。

切り出しておいた筈なのに、紛失したかもしれない。

無ければ閉じればよいだけですし、接着しないので気にしないことに致します。


デカール関係は貼っていません。

今回はナンバー位入れようかと思いつつ、これも保留です。



一応完成の図 1

一応完成の図 2


左側面にスコップとオール(手漕ぎの櫂)を付けてあります。

サイドミラーも装着し、エンジンルームの蓋(ボンネット)も置いてあります。

フィギュアはスルーしていますし、幌の塗装もちょっと指定と違いますが、、、。

これにて一旦終了です。

 

 


2026年2月16日月曜日

1/35 米軍のトラック 2.5ton 6x6 カーゴトラック タミヤ製 その2

後回しになっていましたが、取り合えず着手しました。

エンジンあり、シャーシ長し。


トラックのシャーシは長い


シュビムワーゲンを横に置くと、長大ですね。大型トラックでもないのだけど。

3軸で後方の2軸はダブルタイヤのトラック。2.5ton なら左程でもなさそうな。



塗装とタイヤの仮組

今回はサーフェイサーを黒にしました。

シャーシなどを塗装して、後ほどオリーブ色を乗せていきます。 



裏返した後部の足回り

車の模型は足回りが基本。

見えないところに拘りがあります。意味がないと思う人も居らっしゃるでしょう。

組み立てながら、サスペンションや動力伝達機構、排気管の取り回しが分かります。

だからなんだと言われても、面白いとしか言いようがありませんね。



2026年2月14日土曜日

amazfit T-Rex 3 pro 44mm その3

ソフトウエア関係に触れます

 

ウォッチフェイス

時計自身にプリインストールされたものが10種類くらいあります。

他のフェイスは、zepp アプリにあるものを選んで入れられます。無料のものはあるけれど、有料のフェイスも多い感じです。

購入したことはありませんが、支払い方法など気になるところ。google play かな?


デバイス画面

デバイス画面の中央にダイヤルショップという表示があります。

ダイヤル?と思ってしまいますが、ウォッチフェイスの事です。日本語ヘンデスヨ



ダイヤルショップ 1

ダイヤルショップ 2


中を覗くと、沢山のウォッチフェイスが並んでいます。

無料と有料が混ざっておりまして、分かりにくいのは確かです。 


幾つか適当に使ってみましたが、それなりに悪くない風情でした。

なお、天気の表示は要らないと思っても基本は固定レイアウトなので調整は出来ません。中にはカスタム出来るのもあるらしいですが、未確認です。


風速は海外仕様のkm/h 表記の様です。変えられるのかは不明。

日本だとm/s ですからね。


逆に良かったのは年月日の表示です。英語形式のままで美しい。

この部分を下手に日本語化すると、使い物にならなくなりますから。

例えば、2026年2月11日水曜日を表記したら、以下のようになります。

 水 11日2 2026年  無理やり日本語化表記

 Wed 11 feb 2026year 英語表記


この手のデバイスは凡そ外国製品です。

日本国内のローカライズに注意を払ってはくれません。

そうなれば、日本人が作ったフェイスなどが必要になるでしょう。

それが無理ならば、変に表示を変えないのが望ましい。下手に触ると醜い(見にくい)ものが出来上がります。 


上に書いたような日付の表記は散々見てきました。

個人的に大嫌いなので、英語のままでお願いしたいです。

 

 

ウォッチフェイスの事例