荷物を積んだり、赤色反射板を塗装するなど。
もうこれで完成扱いとします。
| 完成扱いの図 |
座席を展開した状態で、適当に荷物を乗せてみました。
奥にドラム缶やスペアタイヤ。
それ以外には布物やジェリカンなども配置しています。
吊り下げ荷物も多いので、車両の外側にもぶら下げます。
元々キットに付属していたバックは、ヘッドライトの枠に吊るす指定になっています。
個人的に好みではないので、そっちはスルーしておきました。
| 完成扱いの図 2 |
前面窓や幌も固定してあります。
そんなに明るい色ではないけれど、幌部分はライティングで変に反射してしまう様子。
もっとダークな方に仕上げた方が良いのかも。
| 荷台の様子 |
沢山積み込んだ荷物と言いたいところですが、満載でもないですね。
もっと荷物を積みたくなります。
お気付きの方もいらっしゃるでしょうか。
縦方向に銀色の帯?が何カ所かあります。この部分は、荷物の固定や脱落防止の後付け品をイメージして追加しました。
本来なら塗装すべきなのですが、この時点では未塗装で少々目立ってしまいました。
また、その内に塗装するなどしたいと思っています。
昔は、この手の工作は出来ませんでした。技術的にも気力面でも
その後、プラバンが入手出来たものの、固くて扱いにくかった。
釣用の錘(鉛の薄板)が便利と思いましたが、殆ど使うことなく保管中に錆びて全滅。
最近気が付いたのはアルミテープです。薄いアルミに粘着処理したテープですが、家庭用の物と違ってアルミの部分がしっかりしています。
曲げてもいい感じになりそうですし、塗装も出来るので重宝するかも知れません。
まだ使いこなせてはおりませんが、、、。
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