完成扱いの写真を上げておきます。
米軍の四輪駆動車に対戦車ミサイルを乗せたタイプです。
天井に穴を開け、発射台を設置してあります。
車内も一通り組みましたが、4面のドアは閉じました。リアハッチは解放しています。
古いブログ等を清算し、2016年から新規スタートとしました。元(株)トミーテック企画部スタッフにして、カメラマン、モデラー、トレーダー。 徐々にタイトルと逸れた内容も書くことになります。あしからず。
完成扱いの写真を上げておきます。
米軍の四輪駆動車に対戦車ミサイルを乗せたタイプです。
天井に穴を開け、発射台を設置してあります。
車内も一通り組みましたが、4面のドアは閉じました。リアハッチは解放しています。
昨日発生した記事の一方的な削除について、一連の話を書いておきます。
先に進展を報告します。
削除された記事は回復しました。
ただし、なぜ削除し、その後回復したのかは説明がありません。
もちろん謝罪等もなし。何らかのミスなら説明してお詫びするのが筋でしょう。
さて、時系列で状況をまとめておきます。
1.一方的な記事の削除と通知
私が受領したメールを画像データにしたものです。
意味不明で一方的な削除でした。何ら、心当たりはありません。
2.通知確認、ネット検索、抗議の記事アップ
一方的な削除を確認したので、ネット検索してみました。
すると、同じように削除された方の書き込みが見つかりました。
それらの記事でも、同じように一方的な通知だったようです。
3.記事の回復
その後、記事を元に戻した事を知らせるメールを受け取りました。
これによると、いい加減なガイドラインで勝手に削除し、その後何故か再審査して
元に戻したことになります。
それらの経緯も理由も説明されていません。
「よろしくお願いします」と書けば許されると?逆効果なのですけどね、日本語的に。
そんな訳で、不信感の募るご対応誠にありがとうございました。
今後、全記事を削除して、何処かに引っ越そうかと思案しております。
関係ない閲覧者の皆さん、大変申し訳ありません。
詳細は不明ですが、このブログのコンテンツが不適切とされ運営に強制削除されました。
メールによると、マルウエアなどの単語が使われております。
テキストと画像を貼っただけのブログですが、元の仕組みや広告挿入等でリスクゼロとは思えないのは理解しています。
しかし、私自身は記事に何も仕込みはしておりません。
そもそも、ガイドラインとやらを示すだけで何が問題なのかの説明もない。
表題の通り、削除したコンテンツの回復と謝罪を要求します。
仮に私の作為でない何かがあったとしたら、それは運営側のミスでしょう。
もしくはグーグルの広告システム?ではないでしょうかね。
ちなみに、ブロガーはグーグルの傘下にあります。あなた方は一蓮托生です。
以上