昨年は、アンドロイドウエアを使っておりました。
それが壊れて、ぺブルに戻しています。
昨今の流れを書き出して見ましょう。
・LG G Watch を買った
初のアンドロイドウエアだったので、急ぎ予約して購入。
・Motorolla moto360 を買った
G Watch が故障して、買い換えた次第。
・Pebble を再登場
そもそも、アンドロイドウエアよりも前に購入して使っていた。
電池も1週間位持続するので、一時は使い分けしていたこともある。
・Pebble のメーカーが買収されて終了
残念ですが、新型は先行分のみで後は中止されています。
今の端末が最後で、新型を買うことはなくなりました。
そんな感じでぺブルに戻ってきました。
今のところ、動作には問題ないので当面はこのままかなと。
この時計、ソモソモ日本語には対応しておりません。過去には、海外製のソフトを入れて日本語表示にしたりしておりました。
その後、日本のエンジニアから日本語環境向けのパッチ的なものが作られ、現在はそれを使用しております。快適です。この場を借りて感謝。
アンドロイドウエアは失敗作。
恐らく、今のところそんな評価が正しいのでしょう。
良い面もあるけれど、なにせ高機能を目指しているからバッテリーが持ちません。
時計なのに1日持たないとか、節約するために画面表示を消しておくなんて事で逃げるような形がやっとです。
今年になって、新しいソフトウエアやハードも出てくるようです。それらは一体どうなのでしょうね。ちょっとは期待しているものの、どちらかと言えば機能アップに力が入るgoogle だと期待できないかも知れません。
昨今、リンゴ礼賛みたいな匂いもあって、気分も悪いですし。
まあ、そんな事を言っておいても、面白そうなものが出てくれば買ってみたいと思ってはおります。
古いブログ等を清算し、2016年から新規スタートとしました。元(株)トミーテック企画部スタッフにして、カメラマン、モデラー、トレーダー。 徐々にタイトルと逸れた内容も書くことになります。あしからず。
2017年1月7日土曜日
2017年1月5日木曜日
1/144 US-2 アオシマ製 その4
サーフェイサーを吹いてみました。
ボディ部分(左右二つ割パーツ)は接着してあります。
接着面が少なく弱いので補強も必要。いつものように、裏側から瞬間接着剤を使って補強しました。
接着面が少なく弱いので補強も必要。いつものように、裏側から瞬間接着剤を使って補強しました。
また、広くて作業しやすいところは、プラバンで裏打ち補強も施しました。
この加工は単に接着の補強だけではなく、表側から削ったりする場合に有効です。裏が空洞だと難儀する部分を塞いでおけば、パテなども簡単に安定します。
この後は、ヤスリがけを予定しています。
また、場所により凹みなどもありますから、パテで処理して進める必要もあるでしょう。
また、場所により凹みなどもありますから、パテで処理して進める必要もあるでしょう。
少し早い話ですが塗装は架空のものとする予定です。
オリジナルの薄暗い青は、どうも好きになれません。やっぱり救難機はオレンジですね。
US-1 ではないけれど、白とオレンジという方向で考えています。
US-1 ではないけれど、白とオレンジという方向で考えています。
2017年1月1日日曜日
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