2026年1月28日水曜日

1/35 シュビムワーゲン その3

基本色はダークイエローにします。

何度か重ねることになるため、最初のラフな筆塗りをスタート。

 


内部のダークイエロー塗装


ボディの上下はまだ接着していません。

固定してしまうと内部の塗装が厄介なので、ある程度ダークイエローを置いてから接着しましょう。 

パッケージ絵は迷彩塗装でした。そこまでやるかどうかは思案中。

面倒なのもありますが、目くらましになるとボディの形状などが掴みにくくなる。

勿体ない気がすることもありますので、、、。 



底面など

ひっくり返して見ると、車というより船ですね。

率直に言ってバスタブ的な何かに見えます。


左側が先頭になりまして、足回りにはカバーが付いています。

内部はサスペンションなどが納められています。見えないけれど、暗い色で塗装しておいた方が良いですね。

リア側(右手)のサスペンションも再現されています。アームが1つだけなのでシンプルで組み立ての面倒はありません。こっちも同様に、陰になる部分は暗い色で下塗りします。

タイヤは直接接着するだけです。

回転やステアリングなどの選択肢はありません。シンプルです。




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