ボチボチ程度に進行しています。
| 白い網目?を入れたところ |
キリンの肝?は網目です。
塗装を考えると面倒な部分ですが、避けては通れない。
思い切って作業を進めました。かなり粗い仕上がりですが、後で手直しなどもあります。
| その後、追加塗装 |
網目の塗装色が白すぎることや、全体のコントラストが強いと判断してエアブラシで暈しつつ上塗りしています。
これも雑な作業ですが、まだ先があるので十分でしょう。
今後、升目を一つずつ、色調を変えながら塗ります。
一番の山場です。
古いブログ等を清算し、2016年から新規スタートとしました。元(株)トミーテック企画部スタッフにして、カメラマン、モデラー、トレーダー。 徐々にタイトルと逸れた内容も書くことになります。あしからず。
ぼちぼち、作業を続けています。
| ハシビロコウ グレー塗装 |
1/35 のため、それなりの大きさはあります。
人間との対比は下の方の写真を見てください。(ホラー)
| キリン ピンク塗装 |
| キリン 茶色系塗装 |
キリンはピンクで塗装してから、茶色系の上塗りを入れました。
グラデーションでもないですし、ぼちぼちで調整しましょう。
| EV軽トラ |
| EV軽トラ 後方より |
車両は先行して進めたため、一応完成です。
ドア上のバイザーは、何か塗装した方が良さそうですけど、、、。まあいいか。
ナンバープレートは味気ない。付属のデカールを使ってます。何故、こんなカタログ的なモノにしたのでしょう?
| ハシビロコウ アップ |
| ハシビロコウと少年? ホラー |
これらが下の写真です。
怖い系
きりん
| キリン 組み立て中 |
| キリン 胴体パーツ |
キリンのパーツは数点のみと少ないため、さっさと仮組しつつ塗装を始めました。
説明書には、ピンクのグラデーション塗装の指示があり、その上からオレンジや茶色の塗装とあります。参考にしながら進めます。
胴体パーツを見ると分かる通り、筋が沢山モールドされています。
体表の毛並みというか模様をそのままスジボリしている感じです。塗装作業にはありがたいですが、そのままだと凹凸が激しすぎるかな。
ハシビロコウ
| ハシビロコウ 組み立て済 |
こっちも部品は少ないですから、組んでからパテや塗装で良いでしょう。
| 立て看板 |
| 亀 |
立て看板は、特にポスター等の掲示物がありません。
デカールもないので、適当にでっち上げて貼った方がよいかも。
亀は閉じた状態。
手も足も出ません。
フィギュア関係の造形で有名な海洋堂さん。
そういえば、ワールドタンクミュージアムの書籍も出てましたね。
プラモデルとは少々距離があったはずですが、最近目を惹く製品が投入されました。
お題の通り1/35 の模型です。
ホビーショーでもチェックしておりました。
| アートプラ パッケージ |
商品名は「TOURISTS & GIRAFFE SET」ですね。
絵にある通り、車や動物、観光客も入っています。
| キリンのランナー |
沢山パーツがありますが、ランナー1枚だけ貼っておきます。
キリンの構成パーツです。
左上にあるのは頭部(上半分)と、耳のパーツ。
仮組すると、それなりに継ぎ目はあります。別途、パテ等で処理することにします。
| 軽トラ |
動物やフィギュアは敷居が高いので、物である軽トラから仮組です。
一般的な車の模型とは違うため、構造は簡略で気になる人も居るでしょう。
私自身は、車のマニアではないけれど、設定のEVというのが引っかかりました。
余談
EVであれば、バッテリーとモーターで走ります。
その割に、ボディ下部にガソリンエンジン車を思わせるバッテリーらしき構造が、、、。
インパネのデカールも少々カッコ良すぎるかな。
サスペンション等の裏面は、見なかったことにしましょう。
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| 簡易軌道のジオラマ |
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| ホークⅨ |
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| 2001年の宇宙船 |
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| 球体内部 |
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| 品名とお値段 |
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| 1/35 小型恐竜セット |
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| 説明書 |
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| パーツ 1 |
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| パーツ 2 |
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| ワニ |