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2022年4月9日土曜日

Chromebook C425TA 購入

ASUS製のChromebookを購入しました。

これで、4代目かな。いや、5代目です。


この新しい端末は14インチと少々大きい。従来のものは、基本モバイル目線だったので違和感があるのは仕方ない。

ちなみに、英語キーボードです。個人的に日本語キーボードは好きではなく、ありがたいマシンでした。

日本では日本語キーボードを付けていないと売れません。だから、型落ちという意味も含めて処分なのでしょうね。おかげで安く入手出来ました。

光沢液晶でベゼルも狭い。マシンパワーも一定以上ありますし、普通に使うには不満もなさそうな一品です。これを入れたので、古いC200 は処分となりました。まだ使えますけど、比べると相当見劣りするのは仕方ない。


気になる点としては、キーボードのバックライト。

銀色のキーボードに薄明るいバックライトが入ると、印字が見えないことがあります。暗ければ問題ないし、明るくても大丈夫なのですが微妙な時もある。

同じくキーボードとその周辺はプラスチックに銀色塗装です。メタルではないし成型色でもない。剥げてきますよね。


とりあえず、普通に使ってみたいと思います。

持ち出すことは無さそうだし、ゲームにも向かないから地味に通常使いのマシンかな。



追記

使い始めて気が付いたのは、画面の不自然さでした。

設定を確認すると、デフォルトで低解像度になっていた様子。液晶のハードスペックに対して、中途半端に解像度を落とすから見た目が汚い感じになる。

早速、再設定すると画面が広く、綺麗になりました。

ただし、文字やアイコンが変に小さく見える。目が悪いと尚更厳しいです。この辺りも出来るだけ調整して使いたいけど、妥協も必要でしょう。

 

追記2

キーボードのバックライトについては、調整が出来ました。

そんな機能があるとは思わず、少し調べていて適当に叩いたら出来ました。

とりあえず、明るい設定にしておきます。

でも、リブートする度にやり直すのは面倒ですね。


追記3

機種名が間違っておりました。

取り急ぎ修正していますが、今更見に来る人も居ないでしょう。

上に書いたバックライトは、デフォルト設定が変更されました。再起動しても点灯しません。改善されていますね。

また、サポート期間が気になってチェックしました。どうやら2029年までらしい。

今年は2025年のため、残り4年程です。




2019年8月10日土曜日

chromebook tab を買ってみた

先に書いた様に、古いクロームブックがサポート切れになりました。
それから、別のタブレットが不調に。
そんな流れで、新しい玩具を手に入れました。


ちなみに、不調になったタブレットはレノボのアレです。
ヨガブック。厳密にはタブレットではなく、2in1 ?でしょうか。
一見ノートブックのクラムシェル構造で、折り返したり出来るものでした。また、変態キーボード(タッチ方式)の意欲作。

しかし、その後は続かず終了しています。
不具合は液晶画面に現れました。縦線が一本まっすぐに出ておりまして、悪化すると使えなくなるでしょう。


クロームブックは前から使っておりますが、タブレットバージョンは初めてです。
いろいろ不安もあるのですが、取り合えずアンドロイドのアプリは動くでしょうから割り切って買ってみました。

なお、念のため書いておきますと。タブレットは終了になると思います。
安くなっているのは処分だから。先はなく、全部クラムシェルのノート形式になるのでしょう。
実際、タブレットにしてもアプリがない。アンドロイドは動きますが、それなら最初からアンドロイドのタブレットを買うべき。
もっとも、そっちも選べないラインナップになってますけどねえ。ファーウェイはアレですし、三星に行くしかないかと。


ちょっと使ってみた感想は、案外ありだなということ。
パワーが無いので、ゲーム等を動かすと熱が出て気になりました。仕方ないでしょう。

ペンは思ったより良い感じ。
使わないかなと思いつつ、この手のデバイスでは手書きを期待してしまうのはサガかな。

 あとは、裏面のボディ部分が少々撓みます。ちょっと音もする。
この手の現象は気にする人にはNGだろうと思います。作りが悪いのかどうかは定かではなく、そもそもミルスペックのためかも知れません。
撓む方が衝撃に強くなりますからね。


追記
しばらく使った感想です。
と言っても、ほぼゲーム用です。時々クロームも動かす程度。
soc はローパワーで心配でしたが、案外問題ないですね。
熱は出ているものの、大きな不具合は感じられません。

アンドロイドのゲームだと、文字入力とか戻るボタンの挙動が少し問題です。
諦めて使うしかないかも知れないですが、致命的なモノではないかな。

当初は手持ちの充電器を使っていました。2Aもあれば良いかと思ったら、常に低速充電の告知が出ます。そのため、付属の大きなアダプターに交換しました。
PD対応なのか、高出力ですね。充電は早くなりました。



追記
公開日が2年前ですね。
すでに2年も使っているのかと、改めて眺めてみました。

今のところ、特に不具合はありません。
クロームブックの場合、毎月のようにアップデートが降ってきます。更新は早いし、楽でよいですね。アンチビールスも要らないし。

用途はあまり変わらず、ブラウザー少々とゲームに使っています。
ゲームはアンドロイド向けのものですが、大体支障なく動いています。

大体と書いたのは、それなりに問題もあるからです。

まず、発熱が大きい。
上の方の記事にも発熱のついて触れていますが、問題視はしていませんでした。しかし、昨今はゲームの重さ故か、熱はかなり出ていると思います。
それに連れて、バッテリーの消費が早い。

某ゲームでは、日本語入力に支障があります。
文字の入力はOSやアプリでトラブルが出やすいのですが、この場合クロームOSでアンドロイドアプリですから尚更難しい要素があるのでしょう。
もちろん、支障のないアプリもあるので個別案件になりますね。

あとは、タッチパネルのレスポンスが少々気になる。
指やペンで操作する時に、反応しないことがあります。
正確には鈍いというか、取りこぼしているのかな。
使えないレベルではないけれど、パワーのあるタブレットに比べたら劣るのでしょう。



2019年7月21日日曜日

chromebook のサポート切れ

2代目に入れたクロームブックは、先日サポート切れになりました。
このマシン、あまり使っていないので気づいたのも遅いかな?

クロームブックはグーグルの専用OSを入れたPC的なモノです。
手元のC200は、一見ノートPC。しかし、中身はクロームOSが入っています。

グーグルが直接サポートしているようで、OSのリミットが明示されている機種も多いです。発売後何年かすると切れてしまいますし、市販のセキュリティーアプリなどもない。

念のため書きますと、Windows のアプリは動きません。
新しい機種の場合、アンドロイドのアプリは一応動く。その点は便利ですね。
あいにく、C200はダメですけど。


サポートが切れると、OSのアップデートやセキュリティーパッチが来なくなります。
自力で処理もできません。

このまま使っても、ある程度の期間は大丈夫でしょう。
それを超えると不安ですし、リスクも出てくる。
後は、インターネット全体の推移で使えなくなることもありますね。なにせ、クロームしか動かないマシンですから。


もう1台クロームブックを持っています。
そっちはまだ問題なし。
あと1年位で切れるかも知れないから、そうなったら何か考えましょう。
chromebook もいつまで続くかという疑問もあります。


2018年2月2日金曜日

chromebook c100 ASUS製

先日記事を書いたクロームブックの話、その続き。

タイトルを見て不思議でしょうか。
そうですね、私も不思議な気がします。


その理由は簡単です。
入手したのはc100 の方だから。これ、本来購入しようとした機材の旧型です。
でも、あまり大きな違いは無かったり。


その昔に書いた経緯を繰り返しつつ、流れを書きます。
簡単に言えば、クロームブックには祟りでもあるのかなということ。


最初に購入したクロームブックは、amazon.com からの個人輸入品でした。
HPの真っ白なボディだったアレです。天板の光るギミックも含めて、デザイン的にちょっといい感じでした。
しかし、初期不良でさようなら。

ここで断念する気はないので、ならば国内扱いのものを買おうかと思案。しかし、日本語キーボードはどうも好みではありません。従って、国内で売られている英語キーボード品を今度はamazon.jp で買いました。
けれども、発注したc200 ではなく、届いたのはc300 という別物。明らかに大きなボディで、即返品。しかし、交換してはもらえない為、改めてc200 を買いなおし。結果的に、当初より若干高く付きました。

その後はc200 を適当に運用しています。
特に問題はなく、案外頻繁にアップデートもありますね。この作業は短時間で済みますから、ウインドウズなアレとは全然違う楽なものです。


最近某所で使っていたタブレットはバッテリーが駄目になりました。
買い替えを考えつつ、結果的にc101 を購入する事を検討。発注したのですが、、、。

で、手元にはc100 です。
これもミスだろうと思います。紛らわしいのは分からないでもない。
もしかすると確信犯でしょうかね。
現在、c101 は入手困難に見えます。そう考えると、返品しない方が良いかなと思えてきました。



手元にはYogaBook もあります。そっちはアンドロイド機。
薄くてパワーもあるし、ソモソモ使い勝手は問題なし。アンドロイドアプリで支障はありません。でも、キーボードはタッチ式ですね。

こうやって比較すると、普段はYogaBook の方がベターに思えます。
少し重たく、厚みのあるc100 は物理キーが重要な場合に強いでしょう。ブラウザを何処まで重視するかもポイントとなります。

うーん。


2018年1月14日日曜日

chromebook c101 ASUS製

PC関係のネタですが、過去事例としてこっちのブログに書いておりました。
元々、普通のPCではないので、良しとしておきましょう。

さて、私の手元にあるクロームブックは、C200 です。
それに加えて、タイトルにあるマシンを追加しました。


今回入手したのは、昨年発売されたマシンです。
といっても、C100 という先代があって、その後釜です。中身はあまり大きくは変わっていない感じですから、普通はそれほど興味は持ちません。

物の特徴は10インチクラスの小型なPCという風情です。
重さは1kg ありませんから、フットワークは良好。クラムシェルな形ではるものの、360度の回転ヒンジを持っていて2in1と言ってもよいのかな?分離はしませんが。

中身は、chrome OS です。
最近だと、アンドロイドのアプリも動くため利便性は高まりました。



ここで話を切り替えます。
前から持っているC200 の方です。

このマシンは極普通な外観のノートPCであり、中身はクロームOSという物です。
液晶画面はVA辺りの11インチクラス。解像度は1366クラス。
重量的には1.2kg 程度だろうと思います。

購入時にショップ側のミスで、C300 が届けられ返品していたり。
結果的にC200 を買ったので大きな問題でもないですけどね。もちろん?日本語キーボードではありません。これは英語キーのモデルです。個人の趣味で。

前置きが長くなりましたが、こちらのC200 でもアンドロイドのアプリが使えるようになっています。予告されてから月日も経過し、放置されるのかなと思いきや案外スムースに移行して来ています。
もちろん動かないソフトもあるのでしょうけど、私はゲームとか特殊なものは入れないので大丈夫。そういう用途なら、別の端末を使います。

それから、最近話題のCPU の重大なバグの話も気になりました。
早速グーグルから対策の情報が流れておりまして、どうやらこのマシンはまだ保守機関なので対応されるそうな。もう古い気もしていたけど、一安心ということです。



もう一度話を切り替えて、C101 です。
こっちは、最初からアンドロイドのアプリが使えます。
また、タブレットの置き換えとしてもありかなと。

手元のYogaBook の方が妥当なのでしょうけど、用途的にクロームブックを投入してみました。キーボードはやっぱり物理的な方が宜しいですし。

タブレットの置き換えが狙いでもあります。
素直にタブレットを買うとしたら、昨今良いものが無いですね。ファーウェーとか買いたくもない。人民解放軍ですから、あれは。

後は、ASUS のタブレットも候補にあがります。
一応検討はしましたけど、何だか気が乗らない。ということでパス。

結果、興味を持ったモバイル系の端末にしたという流れでした。
使いにくかったら、また何か考えて入れ替えなどしましょうかね。





2016年11月3日木曜日

ASUS製 C200 chromebook その2

以前、一度だけ記事を書いていたクロームブックの続きです。


その昔、アマゾン(USA)から個人輸入したのがchromebook の始めでした。
あいにく、そのマシンは初期不良でクラッシュ。交換してもらうのが良いのでしょうけど、リチウムイオンバッテリー搭載故に送付が面倒ですし、国際電話で説明できる自信も無い。

そもそも、スマートフォンなども壊れたら捨てようという覚悟で買っております。従って、先のマシンは分解して中を拝見して終了しました。


その後、後釜を探して結局国内の個人業者?から買いました。
物は、アスース製のC200です。ただし、国内版ではなくてUSキーボードのもの。
個人輸入した方が安いのですけど、トラブルの2回目は避けようと思った訳です。それに、後日談にはなりますが、これの購入でもトラブルが発生したのも事実でした。


さて、2台目のC200は問題なく稼動しています。
あまり使う頻度は高くありませんが、時々思い出したようには使っています。起動は早いし、バッテリーは長持ちです。五月蝿いファンは付いていません。

もちろん、ローパワーです。当然ながら、ウインドウズなアプリは動きません。
しかし、それでも間に合うことは多いのです。


これはネットに繋がらないと意味の無い端末です。なので、外出時にはテザリングで使う訳ですが、BlueTooth だと駄目ですね。
元々の設計思想は、恐らくマウスなどを繋ぐことなのでしょう。プロファイル無しなら、使えなくて当然です。細かく確認はしていませんが、、、。


クロームブックは何時も使っているグーグルのアカウントでログインします。即、何時もの環境が立ち上がって便利です。
また、ゲストの方に使ってもらうにも最高でしょう。

その方のアカウントで入っても便利ですし、仮にアカウント無しで立ち上げてもブラウザーは使えますから。それで充分ではないかと思います。


手持ちのC200は少し古いものですから、この先アンドロイドのアプリが使えるようになるのか分かりません。対応しても不思議はないけれど、されなくても仕方ないかと思います。
それから、2年間限定で1Tストレージを使っています。期限が切れる前に端末を買い換えれば、もう2年期間は延長できるのかな?
有償のストレージでも良いのですけど、折角ならと思ったり。


アンドロメダとか、少し疑わしいような噂も流れてきています。
来年は何かありますかね。買い替えには都合が良いのだろうか。




2016年10月5日水曜日

google の新端末発表

4日の夜(現地は昼間です)に、グーグルのイベントがありました。毎年、6月と10月あたりに開催している発表会的なものです。

今回はネクサスの新型がどうなるのかと言う点が気になっていました。というのも、事前情報だと、ピクセルに変わるとの話でしたから。

ピクセルというのは、前から存在しているブランドです。しかし、アンドロイドではなくてクロームブック。また、昨年だったかには、アンドロイドなピクセルが出てきて少々びっくりというか混乱した記憶がありました。

そして、今回はその動きを維持推進するような形になっています。
どうやらネクサスは終了。そして、その後をピクセルが取って代わったとみられます。


変わった点は色々とあります。単純に新型スマートフォンという意味合いではありません。

まず、分かりやすいのはブランド名が変わった。当たり前ですね。そして、その意味合いがちょっと違います。従来は、製造メーカーのロゴもある端末などを出していましたが、ピクセルにはそれらはありません。要するにグーグル独自の製品という位置づけになります。

次に、デザイン的に少し奇抜というか、ハイセンスな路線を狙ったように見えます。カッコいいと思うかどうかは別として。この点は、他の要素とも絡むでしょう。

今回の肝はグーグル・ホームです。ボイス制御による色々な仕掛け、実験、AIの推進・開発などがリンクしてきました。他社では、アマゾンのアレとかが分かりやすいし、比較対象になってますね。まあ、方向性は同じなのでしょう。

グーグル・ホームはボイスが基本になっていますので、まずは英語です。そして、今回の発売は英語圏で、尚且つ絞り込まれた地域だけだとか。そうなると、完成度が低いとか、まだまだ開発中という事を推測したくなります。
普通に考えて、構想は大きく実現は遠くなのかも知れません。あ、当然、日本でも発売は未定になっています。出ないかも知れません。


スマートフォン単独で見た場合、1年前のモデルの置き換えという目線で考えることが出来ます。私も最初はそのように考えていました。なんせ、ネクサス5で止まっているので、今度は買おうかなと思うくらいに。

ですが、先の販売・開発の流れと、設定価格の高さを見るに断念する予定です。高いだけならいざ知らず、ちょっと手を出しにくいですし、面白いとは思えません。


ボイスコントロールとか、AIとのリンクは夢があります。
それに便利に使えばいいだろうなあと思っています。特に、住宅に組み込んだ仕掛けなんて便利そう。でも、未だに形になった話は無いですね。私が知らないだけなのだろうか。もっとも、日本のような規制だらけで雁字搦めの場所にあっては、開発も未来もなさそうではあります。所詮輸入するしかないのでしょうな。


話は逸れます。
先のZ3C故障により、現在2台の古い端末を運用しています。このまま続ける気は無いので、アルカテルのアレを買いました。当面はそっちで遊ぼうと思っています。
P7000 は退役、サブは古いmoto G 4G を当てます。(moto G4 ではありません)




2016年5月4日水曜日

chrome book C200 クロームブック

ネクサス同様にグーグル主導のマシンです。
形状としては、ノートPCのスタイル。冒頭で定義しているガジェット?ではないかも知れませんね。まあ、その点は広い目で見てください。PCもガジェットとしておきます。


クロームブックというのは、日本ではあまり馴染みがない製品です。
普通のノートPCとは違って、ウインドウズは入っていません。もちろん、マックでもない。

そこまで聞くと、リナックスとかトロンとか考えるのは知識のある方々。でも、それらでもありません。搭載されているのは、グーグルのOSです。名前はクロームOS。


OSといってもプラットフォームというよりは、ブラウザー。
クロームと呼ばれているブラウザーはご存知の方も多いでしょうし、それなりに使われているはずです。しかし、それはあくまでも、ウインドウズの上などでの話。

クロームOSは、ウインドウズなどのOSを無くしてしまったスタイルのOSです。ちょっと分かりにくいですね。早い話が、見た目はノートPCだけど、クロームしか動かないというのが正解です。



ブラウザのクロームしか動きません。
それでも大丈夫でしょうか?こう聞かれたら、多くの人は避けるでしょう。色々出来るほうが良いからというのが判断基準になるかと思われますね。
しかし、どうせブラウザくらいしか使わないとか、サブ機だから問題ないなら悪い選択肢ではありません。


前置きが長くなりました。
私はC200を使っています。実は、その前にHPのアレ(白くてちょっと可愛いモデル)も買ったのですが、クラッシュして即処分。今は、後釜のC200で普通に使っています。

このマシンはアスース製。ASUS と書いたほうが良いでしょうかね。
昨今だと、スマートフォンの禅フォンとかがメジャーでしょう。自作PCなら昔からマザーボードがメジャーで鉄板と呼ばれております。(私は1回しか買ったことありませんけど)


C200は重量1kg 程の11インチです。
別に凄く尖がった部分はありませんし、外装はプラで安っぽいです。
繰り返しになりますが、出来ることはクロームブラウザーの動作だけ。ウインドウズやマックのソフトは動きません。(最近は、アンドロイドのアプリは動くようになったらしいですけど)

スマートフォンでアンドロイドを使っているのに似た環境です。
要するに、グーグルのサービスだけ使えば問題ないという受け止めなら大丈夫です。後、念のために付け加えると、ブラウザ経由のサービスなら普通は動きます。
たとえば、グーグルドライブとかも使えますし、拡張機能も動作します。



ブラウザは動作が軽いです。ウインドウズのPCで使うよりも軽快に動く。
某vaio と比べても軽いですねえ。スペック差は相当あるのに、、、。